ゲストインタビュー 高野登氏 | 人生を変えた言葉

HOME > ゲストアーカイブ > ゲストインタビュー 高野登氏

高野 登■7月10日、7月17日放送 ゲスト       
人とホスピタリティ研究所 所長 高野 登氏

  「最小の結果しかみえなくても、
               最大の努力をおしまない

第15回 7月10日放送



今回のゲストは、人とホスピタリティ研究所 高野登さんです。
学生のときに聞いた先生からの言葉。この言葉があったからこそ、
バブル期のアメリカでも自分を見失うことがなかったのだとか……。

中山和義、高野登

第16回 7月17日放送



前回に引き続き、人とホスピタリティ研究所 所長 高野登さんをお迎えして
「人生を変えた言葉」にまつわるエピソードをお聞きしています。
アメリカ生活から戻り、日本でホテル リッツカールトンの立ち上げにかかわる高野さん。
その時にも、この言葉がとても気持ちの中心にあったそうです。

高野 登(たかの のぼる)


人とホスピタリティ研究所 所長
1953年、長野県戸隠生まれ。ホテルスクール卒業後、ニューヨークに渡りホテル業界に就職。
82年、念願のNYプラザホテルに勤務後、LAボナベンチャー、SFフェアモントホテルなどでマネジメントも経験。 90年にリッツ・カールトンでサンフランシスコをはじめ、マリナ・デル・レイ、ハンティントン、シドニーなどの開業をサポートし、同時に日本支社を立ち上げる。93年にホノルルオフィスを開設した後、翌94年、日本支社長として日本に戻る。リッツ・カールトンの日本における営業・マーケティング活動をしながら、97年にザ・リッツ・カールトン大阪、2007年にザ・リッツ・カールトン東京の開業をサポートした。
著書『リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間』『絆が生まれる瞬間』(いずれもかんき出版刊)は、「ホスピタリティのバイブル」といわれ、シリーズ30万部を超えるベスト&ロングセラーになっている。サービス業のみならず、企業、病院、学校、地方自治体などでも教材として使われている。いまや“ホスピタリティの伝道師”として、リッツ・カールトンの成功事例を中心に、企業活性化、人材育成、社内教育などのセミナーや講演依頼が後を絶たない。
高野氏の講演を聴いて感動した長野市の人たちが、「ホスピタリティあふれる市役所を!」と1年がかりで2009年の市長選出馬を懇願。投票日まで1カ月弱という選挙準備期間にもかかわらず、現職に僅か651票差で惜敗し話題になる。地方の行政にもホスピタリティが求められていることがあらためて実証された。  

ゲスト著書                 ※amazonへリンクしています

IMGP1354.JPG
東京半蔵門 東京FM4F
Music Bird C Studioより

放送内容(ゲストインタビュー)

  毎月分は、クリックしてください

3月放送

2月放送

1月放送

12月放送

11月放送

10月放送

9月放送

8月放送

7月放送

6月放送

5月放送

4月放送

ポッドキャストで配信中!

podcast.jpg
クリックして下さい!