ゲストインタビュー 大津秀一氏 | 人生を変えた言葉

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大津秀一■7月24日、7月31日放送 ゲスト       
緩和医療医 大津秀一氏

  「医者の先生は、患者さんである

第17回 7月24日放送



今回のゲストは、緩和医療医の大津秀一さんです。
研修医のときに指導医から教えてもらったこと。
医師は患者さんからたくさんの経験をさせてもらい、そして……。

中山和義 大津秀一

第18回 7月31日放送



前回に引き続き、緩和医療医の大津秀一さんをお迎えして
「人生を変えた言葉」にまつわるエピソードをお聞きしています。
緩和医療医として大津さんが経験した感動のエピソードです。

大津秀一(おおつ・しゅういち)

1976年生まれ。茨城県出身。岐阜大学医学部卒業。
緩和医療医。日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定内科医、日本尊厳死協会リビングウイル(LW)受容協力医師、二〇〇六年度笹川医学医療研究財団ホスピス緩和ケアドクター養成コース修了。内科専門研修後、日本最年少のホスピス医(当時)の一人として京都市の日本バプテスト病院ホスピスに勤務したのち、在宅療養支援有床診療所勤務を経て、2010年から東邦大学医療センター大森病院緩和ケアセンターに所属し、緩和医療及び終末期医療の質の向上に努めている。多数の終末期患者の診療に携わる一方、著述・講演活動を通じて緩和医療や死生観の問題等について広く一般に問いかけを続けている。

著書に『死ぬときに後悔すること25』『感動を与えて逝った12人の物語』『死ぬときに人はどうなる10の質問』(致知出版社)、『死ぬときに後悔しない医療』(小学館)、『余命半年』(ソフトバンククリエイティブ)、『世界イチ簡単な緩和医療の本』(総合医学社)などがある。最新刊は『ありがとう生きることそのすばらしさ』である。

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東京半蔵門 東京FM4F
Music Bird C Studioより

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